Vol.4 Noを名詞の前につけるだけで否定は簡単に伝わる!

スマートに断る方法

ビジネスでも日常でもよく使う鉄板フレーズの英語版を
紹介していくコーナー第4段は、否定表現です。

曖昧は一番よくない

日本人は断るのが苦手で、
なんとなく曖昧にするのが得意。

でも例えばアレルギーなどで
食べれないものがあったり、
どうしても受け入れらない苦手なものがあったり、
やりたくないものがある場合は
きちんと伝えないと
気を使ったつもりで
相手に迷惑をかけてしまう場合があります。

そんな時、状況に応じて
詳しく英語で説明できれば一番いいのですが、
難しいことを考えなくても大丈夫。
必殺技があります。

お断りの必殺技

Noを名刺の頭につけるだけで
オールマイティに否定表現ができます。

例えば、玉ねぎ(onion)が苦手で
食事の時やレストランでオーダーする際に
伝えたい時は…..

You
No onion please.

 

誘いを断りたいたいときや
急いでいる時、
打ち切りたい時は……

You
I am sorry.No time.

No 名詞(断りたいもの)で
便利で簡単に伝わります。

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