指定席と自由席は英語で何ていう?

新幹線や電車の指定席、自由席って英語で何ていう?

さて、旅行の際に欠かせない新幹線や電車。
指定席と自由席がありますよね?

指定席が欲しい場合は
その旨をしっかり伝える必要があります。

では指定席って英語でなんていうのでしょうか?

指定席は予約席

指定席は英語で
「reserved seat」です。

つまり
「予約されている席」という意味です。

レストランなどの予約席で使う表現と同じです。

よくレストランのテーブルなどに
「reserved」と書かれたプレートが
置かれている場合がありますが、
これは「予約済み」という意味です。

海外でチケットを買う場合も

「I need a reserved seat」

と言えば、十分指定席が欲しいことは伝わります。

では自由席は?

自由席は直訳すると
FreeSheet とでも言いたくなりますが、
自由席=予約されていない席になるので、

Un(否定)-Reserved seat(予約席)

Unreserved seat

となります。

まとめ

日本語を直訳しようとすると正しい単語に
たどり着かない場合がありますが、
そんな時はちょっと発送の転換をして、

指定席

予約されている席

自由席

予約されていない席

 

と考えられるようになると
応用範囲が広がり、
単語数を増やさなくても
表現力が増していきます。

また、柔軟な思考で導き出した英語は
例え、一般的に使われている単語でなくても
言いたいことが伝わりやすくなります。

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